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その他/さまざまな症状

このページではさまざまな症状の説明をさせていただきます。

側弯症について

脊柱は横から見ると前後に自然なカーブを描いていて、正面から見るとまっすぐなのが正常です。
それが、何らかの原因により正面から見た時に横に湾曲してしまうことを側弯症といいいます。
身体の中心である脊柱が曲がってしまうと、肋骨など骨格全体が歪み身体のさまざまな部分に変調を起こします。内臓などにも負担がかかりやすいです。
重度でない側弯症であれば骨格と筋肉の調整により状態が緩和することができます。

肋間神経痛について

肋間神経に沿ったどこかで神経圧迫が起きたとき、胸や脇腹に鋭い痛みを伴うのが肋間神経痛です。
背骨の歪みが肋骨の歪みをつくり、肋骨の間の肋間神経を刺激して肋間神経痛を引き起こします。
ですので、肋間神経痛の改善には背骨の歪みを矯正することが効果的です。
当院の整体では、骨盤と頸椎を軸に背骨全体の歪みを矯正して負担を取り除いていきます

足底腱膜炎について

土踏まずを形成する足底腱膜がもろくなり、裂けて起こる炎症です。
朝起きて歩き始めた際にカカトの内側が痛んだりします。
必要以上に足底筋膜に負担をかけないようにすることが重要です。
当院の整体では、骨盤矯正とともに足の関節のゆがみの調整や筋肉のバランスを整えることで足底筋膜の負担をとり炎症を抑えていきます。

外反母趾について

外反母趾は親指が小指側に15度以上曲がってしまった状態のことをいいます。
状態のひどい人ですと30度近く曲がってしまっていることもあり、痛みにより歩行や起立も困難になる場合があります。
多くの場合、外反母趾は靴や履物による足の締め付けにより足の変形を引き起こしていると考えられます。
外反母趾の方は開帳足を伴っている場合が多いです。
足の横アーチが少なくなると足幅が広くなり、先端の狭い靴をはくと親指が内側に入り込んできてしまいます。
外反母趾の改善には親指だけでなく足の骨全体の配列を整え、アーチを改善する必要があります

偏平足について

偏平足は土踏まずのアーチがなくなった状態をいい、足裏が平べったく見えるのが特徴です。
一般的に幼児のころは土踏まずが無いことが普通です。土踏まずは8歳頃に形成されます。
遺伝しますが、生活習慣で治すことができます。
長時間歩いたりすると疲れやすく、運動が苦手な人が多いと言われています。
土踏まずの部分の筋肉を屈曲させる運動(タオルギャザー)などが偏平足を治すのにおすすめです。

開張足について

開帳足は足の指が扇状に広がっているような見た目の状態で、たこや魚の目の原因にもなります。
また、クッションとなるアーチが無くなるため、足が疲れやすく踏ん張りもきかなくなります。
開帳足になる原因は、足裏の筋力の低下が考えられます。
サイズの合わないきつい靴や横幅のありすぎるゆるーいの靴なども開帳足を進行させてしまいます。
開帳足の改善にはタオルギャザーや足指でのジャンケンの動きなど、関節周辺の筋肉を柔軟にしながら筋力を強化すると効果的です。
足の筋肉を鍛えることで緩んだ靭帯に代わって関節を筋肉で維持することができます。

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